Cozy Diary
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食いしん坊のTomokoが発信する、まったりとした、つれづれ日記です。思い出話も多し。
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2005年 03月 18日 |
かつて私はとっても目がいい子だった。
両目とも1.5で、どんなにPCを駆使しても、視力がおちることはなかった。
しかし、画面がぼやけたり、8と6が見分けつかなくなったり、
明らかに視力がおちているのを感じ、初のコンタクトデビューとなったのだ。
かれこれ5年ほど前のこと。

新宿のアイシティに仕事帰りに立ち寄った私。
そこは眼科も併設されており、コンタクトの種類を決め、眼科にいった。
そこで視力の検査をして、販売コーナーに戻るのかと思ったら、

「こちらにきてくださいねー」

言われるがままに別室にいった。

「装着チェックをします。異物感があったらいってくださいね」
そう、、コンタクトがお初の私は、自分でつけられないため、
お姉さんにコンタクトをいれてもらうことになったのだ。
人にコンタクトを入れられるというのは本当に怖いものである。
なんども目をつぶってしまい、おねえさんに怒られた(;O;)

で、そのまままた販売コーナーへ。
次に待ち構えていたのはコンタクト装着と取外しの練習。
コンタクトを買おうなんて思った時、こんな苦労が待ち受けていたとは
知る由もない私であった。

私は自他ともに認める手先が不器用な人間の為、本当に大変だったのだ。
つけるのも一苦労で、つけたらつけたで外せない。

おねえさんは、

「目玉を指先でつまむ感じで」

などと、恐ろしい表現をする。
普通、コンタクトをしてる人にとってはなんてことない行為だと思うのだが、
未だかつて、自分の目玉をつまむなんて想像もしたこともない、
コンタクト初心者の私は、背中がぞくぞくするほど、
目玉をつかもうとしてる私自身が怖かったのだ。

で、営業時間が終ってもはずせない私は、おねえさんを残業させてしまうハメに。
おねえさん、見るからに苛立っていた(爆)

それからしばらく、使っては見たものの、
なかなかコンタクトに慣れない私は、たまにしかしないようになっていた。
そのうち、ワンデーもなくなり、当時、周りがカラーコンタクトはやりだったこともあって、
カラーに手を出した私。
各色そろってはいるんだけど、結婚式とか遊びにいくときに、
目の色変えてみたりとかしてたくらい。

最近、また視力が低下してるので、この前、久々につけてみた。
普通のがなかったので、一番目立たない深いグリーンのコンタクト。

・・これが、あーた・・・久々とはいうものの、朝の貴重な時間、
私は一時間も装着に時間を取ってしまった(恥)
でもつけると、やっぱり視界が違う。一ベールがとれた感じ。
しかし目薬がかかせないぐらい、乾いてしまうのが辛かった。
前こんなだったっけ??

そうね・・毎日はきついから、週に数回つけてみようかなぁ・・
ちなみに、一番のお気に入りの色は、三色ブレンドでメインがグレーのもの。
これは結構自然になじんで、いかにもしてまーす!って感じじゃないので
気に入ってる。よく登場するのはグリーン。これは殆ど色が分からないが
多少黒目が大きくなったかな、、っていう感じ。
逆に失敗したのが、ヘーゼルとブルー
ブルーもグリーンと同様、すごく深い色なのだが、やっぱり不自然。
夏、ブルー系のワンピースとかとあわせたりしていたが、ちょっとこっぱずかしい。
ヘーゼルは、茶系で一番自然かなーって思ったんだけど、
つけてみたら、金色の目、、っつーか、かなり怖い。(よーえんと言われたことも・・)
もともと茶色の目だからあわさって、黄色味がでちゃうのね。
この二つは若気の至り・・としておこう。
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by jupimarstmk | 2005-03-18 23:09 | Diary |
 
   
   
 
2005年 03月 16日 |
一人暮らしを経験した方、してる方だったら誰でもご理解頂けるトピックであろう。
それは、、、食物のご臨終について。

今日、冷蔵庫の中で仏になった食べ物が二つあった。
一つは、ほうれん草のおひたし。
この前一束買ってきて、茹で上げ、おひたしにした。
量が多かったので、ちょっとつづ食べていたら、
白い点々が。。

もう一つは、みかん。
これは実家に帰った時、母親に無理やり持たされたものである。
「腐るからいいよー」といったのだが、
「あんた、食べる前から何いってるのっ!」
と、半場、強制的に持たされた。
で、やっぱりお亡くなりになってしまった。

冷蔵庫にいれておいて、ある程度日にちがたったものは、
ふと会社とかで思い出し、どきどきしながら帰って冷蔵庫内チェックを
するのだが、想像通りの展開になってたりすると、
たとえ覚悟していたとしても、やっぱりせつない。

食べ物が仏様になっているのをみるのは、本当にむなしいものである。
一人暮らしだから、なるべく食材は無駄にならないよう
気をつけて買ったり、余ったものはうまく活用したりしてるんだけど・・・

ということで、ため息つきながら、ゴミ箱にいったみかんとほうれん草であった。
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by jupimarstmk | 2005-03-16 23:31 | Diary |
 
   
   
 
2005年 03月 15日 |
なんて、ずいぶん固いタイトルになっちゃったけど。

実は、先週うちの父が、腸のポリープを取りに、地元の病院にいった。
そしたら、術後気をつけなければいけないことで、
医者が告げるべきはずのことを、病院からきちんと伝えてもらわなかった為に、
腹痛により、父は病院に舞い戻り、転院するという騒ぎになったのだ。

完全なケアレスミス。病院に命を預ける身として、これはどうなの?と思う。
しかも、病院側の対応がまさに逃げ腰。
私は以前医療業界でちょっと働いていたことがあり、
その時から、なんとなく、医者と薬と病院の世話になるまいと、
漠然とだけど、決心の卵が湧き出てきたのが、今回生まれちゃった感じ。

そもそも、腸のポリープ取りで、すぐに普通の生活に戻れるはずが、
時間もお金もその病院のケアレスミスによって、かかってしまったのが悔しくてならない。

幸いにして、父は回復に向かっているが、元の病院からはなんのケアもなし。
誰のおかげでこんなことになったんだ!と、しかるべき手段で訴えたいと切に願っているのである。

たかが検査でも、こういうことがある。
みなさんも、気をつけて!!病院の過剰信用は禁物。
自分の身は自分でしか守れません。これ実感。
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by jupimarstmk | 2005-03-15 22:21 | Diary |
 
   
   
 
2005年 03月 14日 |
今日、会社の帰りにGapの原宿店で、
カスタマイズしたデニムのピックアップに行った。
原宿界隈は久しぶり。相変わらず月曜だというのに、若者でにぎわっていた。

信号待ちをしていたら、突如、「すみません!」

「はっ?」振り返ると、明らかにきゃっちオーラが出てる若い男子。
普段は、無視するか、しつこい奴には英語でまくしたて、
韓国人のふりをしたりして追い払ったりするのだが、
仕事疲れからか、しっしっと振りほどくタイミングを逃してしまった。

「あの、●●って店知ってますよね?」

「。。。いえ。」

「えとー、●□※×・・・(覚えてない)」

会釈して歩こうとすると、その若い男子がついてきた。

「ほんのちょっとでいいから、話きいてくんないかなぁ??」

「。。。あなた、いくつ?」

「・・へ?23っすけど・・」

「あのさ、あたし、こう見えても、あんたより、ずっとおばちゃんなのよ。
それにさ、親が見たら泣くよ。もっとあったかいとこでできる仕事見つけなさいよ。
こんなに寒いんだからさ。」

「・・・・・・」

ボーゼンと立ち尽くすキャッチな男子を残し、すたすたと歩き続けたのであった。

そいえば、去年、高校時代の同級生と、所用で原宿に降り立ち、
竹下通りを何十年ぶりに歩いたことがあった。
その時は夏休みの土曜で、若者の熱気ですごいことになっており、
私たち4人は確実に竹下通りの平均年齢を上げていた。

「ちょっとー、この家見てよ。こんなとこに住んで気の毒だと思わない?」

「ほんとよね、家の前がこんな状態じゃ、落ち着けないわよね」

「あ、、あっ!ちょっとあの子、やばくない?キャッチにひっかかってるわぁ・・・」

「どれどれ。・・・あぁーあ・・・ついてっちゃったよ。しょうがないわねぇ。」

・・・やっぱりおばちゃんである(爆)
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by jupimarstmk | 2005-03-14 23:46 | Diary |
 
   
   
 
2005年 03月 13日 |
うちの妹のだんなさんは一人っ子。
そして妹は私と二人姉妹。
結婚する時、義弟はうちの両親に、
「自分は兄弟がいなかったから、兄弟ができてうれしい」
とかいうことを口走ったそうだ。

ある日、一家で里帰りしていたうちの妹夫婦。
1Fの居間で寝ていた。
当時、私はまだパラサイトOLで、その日は午前様だった。
いっとくけど飲み会じゃないよ。仕事で遅くなり、
よるご飯も食べていなかったので、
とにかくとにかく腹がすいていた。
抜き足差し足で家に入って、居間の横をすり抜け、
食べ物を物色しようと台所に入ると・・

らっきー♪

チョココロネがおいしそうに、ころんと袋にはいって、
テーブルのど真ん中においてあったのだ。
きゃー、飲み物もあるじゃない。
ダイエットコークを一気飲み、
そしてチョココロネをむしゃむしゃ食べながら二階にあがり、
翌朝、私はみんなが寝静まってる時間に家を出て行ったのだった。

朝8時頃、妹夫婦起床。
そして、義弟が寝起きでぼーっと台所を通り過ぎ、
ふと足を止めて、目をこらしながら、テーブルを見た。

あぁっ!ないっ!

悲痛な声で、うちの母に助けを請う義弟。
しかしうちの母、全てを察し、冷たく、

「あなたね、兄弟がほしいっていとも簡単にいってたけど、
兄弟がいるっていうことは、こういうことなのよ。
そんなに大事な食べ物だったんなら、
今度からちゃんと名前書いておくか、
心配だったら枕もとにおいておきなさいっ!」

と言い放ったのだ(震)

そう・・私が食べちゃったチョココロネとコークは、
義弟が大事に、翌朝食べようと買ってきたものだったのだ。
一人っ子ゆえ、自分のものが人に取られるなんてことを
家庭で味わったことがない為、
義弟のカルチャーショックは相当のものだったらしい。

我が家では、自分のものは名前を書くという暗黙のルールがある。
冷蔵庫の食べ物も、
「ともこのもの 取るな」
「おかあさんの 食べないで」
「父」

・・・など、さまざまなメモが殴り書きで書いてあり、
それがあると、「あ、これは食べてはいけないんだ」
という、壮絶な食バトルが繰り広げられてきた。

よって

名前のないもの ----> 食べてよし
テーブルに置いてあるもの -----> 食べてよし

・・というわけで、私は何の疑いもなく、チョココロネを頂いた訳である。

しかし、その日を境に、うちに泊まりに来ると、
義弟は枕もとにお気に入りのお菓子、食べ物、飲み物を
置くようになった。

名前書くだけでいいんだってば・・そんなに信用ないのかよ・・ちっ・・
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by jupimarstmk | 2005-03-13 15:36 |
 
   
   
 
2005年 03月 11日 |
カメラの災難 第二弾

デジカメを壊された。うちにせがれ達に。

夜寝ていた私は異音で目が覚めた。明らかに何かがはじけとんだ音に
いやーな予感がして、飛び起き、その音の方向をみると、
まさに逃げようとしてる猫たち二匹が固まっている。
床にはデジカメが転がっており、部品の一部が外れていた・・

ぎゃああああああああっっっ!!!!■△※%○×◇!!!

あわてて電源をいれるも、うんともすんともいわない。
あまりのショックと寝起きで、口も聞けずにいると、
猫たち、こそこそとその場から立ち去り、遠巻きに見ている。
にらむと、ささーーーっとサバンナの野生動物のように、逃げてしまった。

私はデジカメというものに本当に縁がない・
初期機種はキャノンのイクシーだったっけ。
これはスペックも最高で、キャノンの友人が手配してくれて
安く購入できた。ほんとに気に入っていた。
が・・・・ハワイで盗まれてしまった。(経過は、いつかアップする旅日記で)

で、購入したのが、今回のカシオ。
これは1センチマクロが売り。接写好きの私はイクシーちゃんでの
不満として、マクロ撮りができないことだったので、
スペック云々よりマクロ撮影に重点をおいて探した。
カシオは、デザインはごついし、重いけど、
もともと一眼レフで写真を撮っているのでそれは問題なかった。
画素も210だったし、まあまあ満足で、
特にHPやBlogを作り始めてからは毎日持ち歩いて
大活躍の代物だったのだ。

それが、、壊された・・・もうデジカメがないと何もできない(・・んな大げさな)
修理より絶対買いだよなぁ。。とずっと見ていたのだったが
大体機種はきまった。
カシオを買った当初、1センチマクロというのはめずらしく、
他にはなかなかなかったが、最近リコーのCaplioが1センチマクロをだしている。
おまけに、広角レンズだって!デザインが小さかったり軽かったりするのは
ぶれやすくなってしまうので本意じゃないけど、まあこれだけ機能が満足していれば
いいだろうと・・・

というわけでこの週末は電気屋めぐりしてきまっす!
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by jupimarstmk | 2005-03-11 23:08 | Diary |
 
   
   
 
2005年 03月 10日 |
Aqua Bar・・・
それは、同僚が、「水だけの自販機がある!」と
コーフン気味におしえてくれた。
お天気もよかったので、どんなものか、、と見に行ってみたら
あったよ・・ほんと水だけ。
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場所は、南青山イデーカフェの階段下にひっそりと隠れるように置いてある。
水好きなら要チェック!

他にもおいてあるのかなぁ・・?
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by jupimarstmk | 2005-03-10 23:12 |
 
   
   
 
2005年 03月 09日 |
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所用で実家に戻った。
確定申告とか、役所手続きとか、、かなり忙しい一日。
それに、物価が安いので、ドラックストアものや、税込みの100円ショップなど、
実家に帰ると、いつも買い物しまくって、帰りは母に車で送ってもらう。

近くの友達に会ったりもしたいのだが、
家族も色々プランを考えてるので、あわせたりしなくちゃいけないし、
ほんとに1泊だときついものがある。
でも猫をお留守番させてるので、一泊が限度。

しかし今日は春の陽気で、外は完全に春の匂い。
沈丁花の香りが町中漂っていて、この時期になると、
あぁ・・春が来た・・と実感する。コートきていても汗ばむぐらい。

そうそう、甥っ子がお手紙をくれた。
彼は、5歳なのだが、3歳ぐらいの頃からメールを操り、
現在はひらがな、カタカナ、英字は読み書きOKらしい。
漢字も色々聞いて、覚えつつあるらしい。
頭が柔らかいっていいわね。
そんな彼は、大のお手紙好きで、幼稚園でも、
誰彼かまわずお手紙を配り歩いてるらしい。
泣けるじゃねーか。。。甥っ子よ。
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「 一番下の絵は何?」と聞いたら、「ともちゃん」と言われた。あたしかよ・・・
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by jupimarstmk | 2005-03-09 23:23 |
 
   
   
 
2005年 03月 07日 |
会社の近くの花屋の前を通りかかってふと目にとまった花があった。
それは勿忘草。
しゃがみこんで見たその花は、すごくきれいなブルーで、
小さな花が植木鉢に沢山集まっていた。

丁度10年前の今ごろ、バンクーバーに住んでいた私は、母の病気で
突然帰国を余儀なくされた。
本意の帰国ではもちろんなかったけど、
家族のことも心配で、手術の日も迫っていたので、
帰国すると決めてから出発まで確か3日ぐらいしかなかった。
学校の退学届、荷物の整理、お世話になった人たちへの挨拶、、
帰りたくない。どうして私だけがこんな目にあわなくちゃいけないの?
全てを投げ打ってきたのに、こんな中途半端な帰国はしたくなかった。
けど、母のことも心配で、、色々複雑な思いがからみあって、
帰国の日は日に日に迫ってきていた。必死になって帰国の準備をすすめていた。

出発の日、ホストマザーがスーパーにいった帰りに、
一鉢のお花を買ってきたと見せてくれた。
それが、この花。勿忘草。英語名は「Forget me not」
この花をホストマザーの大事なお庭に植えてくれて、
母親の手術の成功と、あなたが帰ってくるのを待ってるからっていってくれた。
ずっとこらえていた感情が噴出して、大泣きしたあの日。

見つけたお花屋さんで私が買った勿忘草は、今、部屋で元気に咲いている。
ここ最近、色々なことがあって、
自分自身にも背を向けて、こもってしまった挙句、
大切な人を傷つけたりしてしまい、かなり落ち込んでいた。
でも、こんなに勿忘草も元気に咲いている。
10年前の素直な気持ちに戻って、もいちど頑張ってみよう。

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by jupimarstmk | 2005-03-07 23:03 |
 
   
   
 
2005年 03月 05日 |
豆乳鍋のすばらしさを教えてくれたお友達のAちゃんちで、
またしても、豆乳鍋しに行った。
あのまろやかな口当たりがもうくせになるー。
これ牛乳鍋だったらどうなるんだろ?味の違いは何かしら??

Aちゃんちには、ちろちゃんというジャンガリアンのハムちゃんがいる。
この子がかっわいいんだー。もう無垢な目を無心にこちらに寄せて、
鼻ひくひくしちゃって・・・きゅーんとなっちゃう。
ここ数日色々なことがあって、気持ちがとげとげして落ち込んでいたりしたのだったが、
やっぱり動物には癒される。

なんでも、ちろちゃんは恩年2歳過ぎたとかで、寿命の短いハムちゃんゆえ、
いつ来るか、いつ来るか、、とAちゃん、びくびくしてるらしい(涙)
うーん・・・確かに薄命というか、手塩にかけてるからこそ、
やっぱり自分より先にいなくなっちゃうのは辛い。
たった2-3年のうちのせがれ(猫二匹)でも、想像するだけで涙が止まらない。
でも、きっと縁あってここで会えたから、また何かで生まれ変わって
絶対出会えると信じてる。

というわけで、元気な姿を是非残してほしいとのAちゃんの願いにより、
ちろちゃん、登場!
寒さに負けず元気でいてね。

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             あの・・・まだ全然大丈夫ですから・・・(汗)
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by jupimarstmk | 2005-03-05 23:16 | Diary |
 
   
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The Original by Sun&Moon